2018年11月開催−第129回定例会− 「スポーツ障害シリーズ〜肘関節障害(投球障害)に対する評価のポイント」

講師:永井教生 先生(京都下鴨病院)
日時:平成30年11月24日 土曜日 18時受付 18時30分開始
会場:京都下鴨病院2階 リハビリ室
定員:24名限定(要事前申込、先着順)
参加費:本学会会員無料、会員外500円
参加申込受付期間:11月1日から



2017年9月3日日曜日

EPochのセミナーに参加しました

 土曜日曜と2日間に渡って京都下鴨病院の小野先生が講義されました、EPochのセミナーに参加しました。



 講義のテーマは『肩関節拘縮に対する病態解釈と運動療法』でした。肩関節拘縮は臨床上よく経験する疾患で、難渋する症例も少なくありません。小野先生がお話しされる、病態解釈のための評価方法やそれに対する運動療法の考え方に会場全体が釘付けになっていたと感じました。
 また、実技では小野先生が実際に臨床でされている理学療法テクニックを基本的な方法からひと工夫まで丁寧に指導されていました。


 僕自身もアシスタントとして参加させていただきました。少しでも丁寧に伝わりやすくを心がけ挑みましたが、技術も説明の仕方もまだまだ未熟だと痛感しました。今後も努力を積み重ねたいと思います。
 
投稿者:中井亮佑

人気の投稿