(整形外科リハビリテーション学会京都支部・滋賀支部合同ウェブサイトのお問い合わせフォームへリンクします。)
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COVID-19(新型コロナウイルス)感染拡大予防に対する対応について
整形外科リハビリテーション学会は、オンライン開催または感染対策を徹底した上でのハイブリッド開催により、定例会、学術集会、特別講演会、シンポジウムを開催して参ります。なお、技術研修会につきましては、再開の目処が立っておりません。理事会の決定があり次第、ウェブサイトならびに当ブログにてご報告させて頂きます。
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本日は Bertolotti症候群について紹介させて頂きます。 Bertolotti症候群は1917年にBertolottiが提唱した症候群であり,最尾側の腰椎横突起が肥大し仙骨との 間に関節を形成,あるいは骨癒合した症例に腰痛が生じる症候群とされています。 ...
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文献紹介 大腿骨転子部骨折において後外側支持欠損が lag screw sliding に与える影響 (徳永真己・他 : 骨折 第35巻、98-102、2013) 大腿骨転子部骨折をshort femoral neck (SFN) で...
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James A. Tom,et al:Diagnosis and Treatment of Triceps Tendon Injuries:A Review of the Literature Clin J Sport Med.vol.24,number 3,May 201...
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今回は肘関節周辺骨折に続発した外傷性肘関節拘縮に対して関節授動術を行い、その拘縮の原因について検討された論文を紹介させていただきます。 症例は外傷性肘関節拘縮のため関節授動術を行った 8 例 8 肘です。初回手術から 6 ヵ月以上経過し、骨癒合が得られて十分な可...
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http://sorshiga.blogspot.jp すでにご存知の方も多いとは思いますが、整形外科リハビリテーション学会「京滋支部」として活動してまいりました本会は、昨年末の整形外科リハビリテーション学会本部の理事会及び評議員会の議を経て、本年より「京都支部」、「滋...